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JALホノルルマラソン Archive
2007ホノルルマラソンvol.4
- 2008年2月13日 21:50
- JALホノルルマラソン
★5キロから10キロ
まだまだ真っ暗の中を走ります。
でも、応援もすごいところですね。必ず牛○の宣伝部隊がいます。
エイドも最初は水だけですが、そろそろゲータレードも登場。
とても飲む気がおこらなかったので水しか取りません。
去年の「アミ〜ノ、アミ〜ノ」と連呼していたのが懐かしい。。。
→10キロ…27分38秒
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2005ホノルルマラソン当日(ハーフ〜ゴール)
- 2008年2月 7日 09:57
- JALホノルルマラソン
さて、やっとハーフを通過しました。
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2005ホノルルマラソン当日(スタート〜ハーフ)
- 2008年2月 7日 09:55
- JALホノルルマラソン
いよいよマラソン当日2時に起床。
さすがに眠いが、軽く朝ご飯を食べる。マフィンとバナナ。
走る服に二人とも着替えて準備はオーケー
しかし、私は旅行に来るとどうもお通じが滞るのであせってしまう。
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2006JALHONOLULUMARATHON【記録覚書】
- 2008年2月 6日 10:35
- JALホノルルマラソン
★2006年12月10日
2006年JALHONOLULUMARATHON
Finish: 4:25:12
Clock: 4:29:07
10K: 1:02:40
Half: 2:12:59
Hawaii Kai: 2:45:58
Diamond Head: 4:08:51
Place Overall: 3850
Place Women: 961
Place Women 30 - 34: 223
自分でマイル毎にタイムを計ってみました。
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2006年JALHONOLULUMARATHON
- 2008年2月 6日 10:22
- JALホノルルマラソン
★2006年12月10日★
2006年JALHONOLULUMARATHON
タイム:4時間25分12秒
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ホノルルおまけ
- 2007年12月19日 22:48
- JALホノルルマラソン
ホノルルおまけ
1>ゴール後、待ち合わせ場所に行ったら、240(呼び捨て)がいなかった。公園は泥まみれのずぶずぶで靴が泥だらけ。なぜ指定の場所にいないのかヾ(。`Д´。)ノ彡☆とうろうろしていたら、ゴールした高石ともやさんとお話しながら戻ってきた。どうやら私のゴールが見えたので行ったらすれ違ったらしい。
ともやさんは31のゼッケン。連続出場31回なので。事務局から送られる。オーダーメイドのサッカニーの靴がかっこよかった。
ともやさんからアドバイスを頂く。ありがたいことだ。
サッカニー履いてみたいが、広島には取り扱いがない...orz
江戸か難波に行った時に履いてみよう。
2>マラソン前夜どこも食べるところがいっぱいなのでスーパーで買い物して食事することになったけど、レジもたくさんの人でいっぱい。前の人でトラブル。ドルの数え方がわからない日本人数名。レジのお姉さんがこれではお金が足りないと言っているが・・・理解できない模様。後ろみんながイライラ。
どうやって解決するのかな?と少し見守っていたのだが、レジのお姉さんが後ろの同僚に「あんた日本語しゃべれるん?(もちろん英語)」と声をかけていたが、「しゃべれるわけないじゃん(なぜか広島弁だが、本当は英語)」と言われてしまったので、
かわいそうになり、前の日本人たちに、この出している額じゃあお金が足りないって言ってますよ。って教えてあげたら、
「これだけしかない!」と女の子に逆切れされた。「といわれても・・・(このままじゃあ泥棒だよ)」
仲間にどなたか「50ドル札ないんですか?」と聞いたら、茶封筒からその仲間が一枚出した。
「50ドル札だった・・・」
並んでいた人たちにホッとしたムードが漂った。
無事に前の人達の精算が終わった。
次は、私たちの番。
ちょっと緊張した。うまく会計できるかな(笑)
後ろの人に「これで自分がうまく出せないとバカですよねぇ〜」
と冗談を言いながら会計終了。。。
レジのお姉さんに感謝される。
せめて札の数え方を勉強してきてください。
3>泥だらけの靴。その後。
恐ろしく臭い。ただそれだけ。大会後水でジャブジャブ洗ったのだが。到底履く気も起こらず、翌日本当は疲労抜きランをしたかったが、靴は大会用しか持ってきていなかったので結局できなかった。
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ホノルル最終案内
- 2007年12月 4日 23:27
- JALホノルルマラソン
こっそりと?7日成田出発でホノルルマラソン3回目に行きます。
できれば土曜日出発がよかったのに。。。!('ε'*)
最終案内も来たことなので。
そろそろ、どのくらいのペースで走るのか決めないといけないのだが。。。
誰か(=240さん)がハーフであれだけ(走りながら応援する)余裕があるならもっと速く走れるはずと後ろからがっしりプレッシャーをかけるのだ。
お祭り大会だからねぇ〜
悩むほどのことじゃないんだけど、イーブンペースを美学としているので失速はなぁ〜
でも、お祭りだから失速覚悟で試しに自分が思っているより速めのペースもいいのかもしれないね〜。
とりあえず旅の準備はできているし、荷物の整理が上手なので荷物も少ないし。。。
ま、悩むとしますか。。。
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返事が来たよ。
- 2007年9月25日 23:08
- JALホノルルマラソン
ホノルルマラソンのエントリー料が高くなっている理由を明記していないので問い合わせしてみたと昨日書いたのだが。
お返事がちゃんと来ていました。
結局、理由は、こんな感じでした。
主催者側が、参加者の安全を万全にするための体制を強化するため、また現地の大会運営コストが増大したためにエントリー料を値上げした。
で、日本のエントリー料は、大会主催者が設定したエントリー料を日本円に換算して設定する。今年は主催者が設定したエントリー料が上がり、また日本のエントリー料決定時期に為替が円安だったから大幅な値上がりとなった。
だったら、ちゃんとHP上に書けばいいのにね。いっぺんに値上がりするとびっくりするじゃない。
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ホノルルマラソンの参加料が〜〜〜
- 2007年9月24日 22:53
- JALホノルルマラソン
12月にお休みもらえるのも今年限りなのかな〜と勝手に思うので今年もホノルルマラソンに参加しようといろいろ準備(=といっても旅行会社に頼むだけだけど)したりしてるが・・・
あまり気にはしていなかったけど、参加料そのものがめちゃ高くなってるじゃん(`×´)
で、ホノルルマラソン公式HPを見ても何故高くなったか書いていない。
さら〜っとエントリー始めましたって。
あんた。
そりゃあないでしょう。
って思ったのでお問い合わせからメールしてみた(わりと行動的?)
いや、訳あって高くなるのも仕方ないんですよ。
ただ、明記していないのがなんでって思うし。
大塚製薬がスポンサーのいたから?
ってか走ることをしない人までもが参加できてしまうホノルルマラソンの意義ってなんなんだろうな。
でも、あのハワイの風景を見ながら走れるのは最高に贅沢なのだな。
あくまでも個人的な意見だけど、誰でもウエルカムじゃなくって、例えば、10キロやハーフマラソンの参加経験とか国内の大会に参加してるっていう条件を加えるだけでいいんじゃないかと思うのだけど。それで国内の大会参加者が増えれば、またいいことだし。
自分はホノルルが初フルだけど、そのために5キロに出て、走れるようになったら10キロに出て、ハーフに出て、やっと出場しました。一度はフルマラソンってのもわかるけど、それまでのプロセスってのも大事じゃないかな〜と思います。
でも、ハワイはいいんだよね〜(〃'∇'〃)ゝ
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ホノルルマラソンの良いところ悪いところ
- 2006年1月 2日 22:45
- JALホノルルマラソン
さて、初めてのホノルルマラソンを選んだのですが、実際走ってみて良い点も悪い点もあることがわかりました。だいたい「良い」オンリーになりがちなこの大会。悪いところはないのだろうか。。。と斜めから見てはいけませんが、素直にちょっとな〜と思ったのでまとめてみようと思った次第です。
先ず、良い点ですが。。。
・制限時間があってないようなもの。走り始めの初心者にやさしい大会です。フルマラソンに挑戦したいんだけどな〜国内の制限時間があるものは心配だな〜と緊張する人には良い大会です。私も選んだ理由はこれが一番です。もちろん海外旅行もできるしというのもありましたが。
・景色もいいので気持ちよく走れる。まあ、あたりまえなんですけど。やはり走っていて夜明けの瞬間の景色のいいことといったらすごいです。
・応援とかサポートが素晴らしい。朝も(夜中)はやくから近所迷惑であろうに。。。街をあげての協力がすごい。「グッジョブ!!」という声援が後押ししてくれます。
要するに誰にでも走れる環境をあたえてくれているというのがホノルルマラソンです。42キロも走ってみようかな〜と思わせてくれる大会だと思います。
悪い面ってあるの?と思うかもしれません。私もいろんな人や雑誌を見ていていいな〜いいな〜とばかり思っていたので悪い所というのを想像しておりませんでした。きっとみんな走りきったという感動だけが記憶に残るのでしょうか??
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